店舗履歴この場所で、前の店はどうなったか

東京都羽村市神明台1・2・3・4丁目

閉じたあと空いたままの住所
36
登記のある住所 240
10年以上いる会社
165
うち店・来店型 7
土地の値段 全国と比べて
全国より15pt低い
1990年比 50%(全国 65%)

この町には会社の登記がある住所が 240 か所あり、いま登記が生きている会社が 222、登記を閉じた会社が 40。閉じたあと誰も入っていない住所が 36 か所。10年以上この町にいる会社が 165(うち店・来店型 7)。土地の値段(住宅地)は 1990年に比べていま 50%。全国の住宅地は同じ期間で 65% なので、この町の下がり方は全国より 15 ポイント大きくなっています。

読み方

店の入れ替わり(食品営業許可)

この町の自治体は食品営業許可の台帳を公開していないため、個人商店を含む店の入れ替わりは分かりません。 下の「会社の登記」は本店・事務所が中心で、店の話ではありません。

会社の登記の入れ替わり

国税庁の法人番号から、この町の住所に登記のある会社を数えました。店・来店型と事務所・本社型に分けています。

業態いま生きている閉じた10年以上いる次が入るまで何年いたかインボイス登録をやめた
店・来店型
飲食・物販・美容・医院・塾など、客がその場所に来る商売
727 0
事務所・本社型
建設・製造・運輸・不動産・持株会社など、客が来ることを前提にしない
811364 1.7 年
1 社
0
分からない
商号から判断できないもの
1342594 4.8 年
3 社
0
合計222401653.4 年0

業態は商号の語からの推定で、この町では 61% が「分からない」です。「10年以上いる」は、法人番号制度が始まった2015年10月時点で既にあり、いまも登記が生きている会社です。 「何年いたか」は2015年10月以降に設立されて既に閉じた会社だけで計算しているため、短い側に偏っています。 「次が入るまで」は前の会社の登記が閉じた日から次の会社の登記が始まった日までで、登記の閉鎖は実際にやめた日より遅れます。

登記のある住所240 か所
前の会社が閉じたあとに別の会社が入った住所0 か所
閉じたあと誰も入っていない住所36 か所

同じ住所に30社以上いる住所(貸事務所・バーチャルオフィス)は除いています。期間が重なっている会社は同居であって入れ替わりではありません。

「登記は生きているが取消・失効」は廃業件数ではありません。 適格請求書発行事業者の登録を取り消しても、課税売上が1,000万円以下なら免税事業者として営業を続けられます。 この数字が示すのは「課税事業者をやめた」ところまでで、①事業を実質やめた ②売上が下がって免税事業者に戻った のどちらかは区別できません。どちらも縮小の向きではあります。

大きな店の出入り(届出の記録)

売り場が 1,000 m² を超える店は、建てるとき・広げるとき・やめるときに都道府県への届出が要ります(大規模小売店舗立地法)。 この町の届出が 4 件あります。売り場の広さは中央値で 1,591 m²(3 件)。 このページの他の数字と違って、建物の名前と番地が分かるのがこの層だけです。

新設
3
変更
1

届出の一覧(新しいものから 4 件)

届出日種類店舗住所設置者売り場
2025-01-21
予定日 2025-09-22
新設(仮称)生鮮市場TOP羽村市神明台店
株式会社マミーマート
羽村市神明台二丁目5番1号株式会社マミーマート
2009-06-12新設(仮称)コピオ羽村店
㈱スーパーアルプス
羽村市神明台二丁目3番地13号株式会社スーパーアルプス5,391 m²
2005-03-15変更オザムバリュー羽村店
㈱オザム
羽村市神明台四丁目2番1号㈱オザム1,526 m²
2004-04-21新設(仮称)スーパーオートバックス羽村店
㈱オートピア
羽村市神明台四丁目1番1号ほか㈱オートバックスセブン1,591 m²

この層があるのは東京都・大分県・宮崎県だけです。他の道府県も同じ制度で公表していますが、 国の全国一覧は令和5年度末で公表が終わり、いまは県ごとに探すしかありません。残っている年数も県によって違います (千葉県は平成23年度以降、愛知県は今年度分のみ)。集められたところから足していきます。 設置者は建物を用意した側で、実際に売っている会社(小売業者)とは違うことがあります。 設置者が会社と読めない届出は「個人」とだけ書いています(個人の氏名は出しません)。「未定」は届出時点で決まっていなかったものです。 日付の意味は種類で逆になります。新設と変更の2つ目の日付は「これからこうする」という予定日で、そのとおりになった記録ではありません。 いっぽう承継と廃止はもう起きたことを後から届け出るので、2つ目の日付は実際に起きた日です (東京都の実測で、承継は247件中242件、廃止は18件中17件が届出日より前。20年近く前の承継がいまになって届け出られている例もあります)。 売り場 1,000 m² 以下の店はそもそも届出が要らないので、ここには出ません。

店だった物件が売られたあと

国土交通省が公表している実際に売れた値段のうち、売られた時点で建物に店が入っていた5 件だけを集めました。 土地の値段(評価額)と違って1件ずつの実物なので、間口や前面道路の幅という「その区画で商売ができるか」の寸法が分かります。

間口
16.5 m
中央値・5 件
前面道路の幅
16 m
中央値・5 件
土地の広さ
200 m²
中央値・5 件
建物の広さ(延床)
260 m²
中央値・5 件
売れた値段
4,300 万円
中央値・5 件
建った年
1984 年
中央値・5 件

この町は「次に何に使うか」に答えのあった取引が 2 件しかないため、割合は出していません。

どんな建物か

木造2 件
SRC2 件
鉄骨造1 件

規則の上で何を建てられる場所か(用途地域)

用途地域は、その区画に建てられるものの種類と大きさを決める市区町村の規則です。 売れた店舗つき物件に付いていた用途地域を数えました。いま新しく店を開けるかどうかは、この数字ではなく市区町村の窓口で確かめてください(同じ町でも区画ごとに違います)。

第2種中高層住居専用地域2 件(40%)
工業地域2 件(40%)
近隣商業地域1 件(20%)
建ぺい率(中央値)60 %・5 件
容積率(中央値)200 %・5 件

建ぺい率は敷地のうち建物で覆ってよい割合、容積率は敷地に対する延床の割合です。数字が大きいほど大きな建物を建てられます。 これは実際に売れた区画に付いていた値で、下の「土地の使われ方」の容積率は国が毎年見ている標準地の値です。母集団が違うので一致しません。

場所は町名までしか公表されていません。丁目や番地は分からないので、上の数字は「この町のどこかで売れた店舗つき物件」の中央値です。 1件ずつの寸法は、その1件の建物のもので、いま募集されている物件のものではありません。

土地の使われ方(国が毎年見ている標準地)

地価公示の標準地は毎年同じ場所を見て「いま何が建っているか」も記録します。店があった地点がその後どうなったかは、 建て直す価値のある土地か、駐車場にしたほうがいい土地かの手がかりになります。

いま 事務所
1
地点
いま 住宅
1
地点
いま 工場・倉庫
1
地点

この町の標準地に店が建っていた年はありません。

容積率の中央値200%
最寄駅までの距離の中央値1,100 m

容積率が高いほど大きな建物を建てられる土地です。標準地はであって町の全区画ではありません。 地価調査(都道府県)の2016〜2020年は公表元の欄ずれで現況が読めないため、その年は「分からない」として扱っています(変わったのではありません)。

土地の値段(背景として)

土地の値段は、その場所の商売の価値そのものではありません。とくにバブル期からの下落は日本中が同じなので、 見るべきは全国との差だけです。同じ標準地を自分の前年と比べた変化率を積み上げているので、標準地の入れ替わりでは動きません。

この町の住宅地は、地価調査(毎年7月1日時点)でみると 2025年で 193,000 円/m²。土地の値段(住宅地)は 1990年に比べていま 50%。全国の住宅地は同じ期間で 65% なので、この町の下がり方は全国より 15 ポイント大きくなっています。

羽村市神明台の住宅地全国の住宅地
501001502001990年 1981983199020002010202020251983年: 羽村市神明台の住宅地 83.9 / 全国の住宅地 131.91984年: 羽村市神明台の住宅地 85.5 / 全国の住宅地 135.11985年: 羽村市神明台の住宅地 87 / 全国の住宅地 137.41986年: 羽村市神明台の住宅地 88.6 / 全国の住宅地 139.11987年: 羽村市神明台の住宅地 134.6 / 全国の住宅地 140.81988年: 羽村市神明台の住宅地 198.3 / 全国の住宅地 143.21989年: 羽村市神明台の住宅地 193.8 / 全国の住宅地 1461990年: 羽村市神明台の住宅地 198.4 / 全国の住宅地 153.51991年: 羽村市神明台の住宅地 198.4 / 全国の住宅地 156.51992年: 羽村市神明台の住宅地 182.9 / 全国の住宅地 156.51993年: 羽村市神明台の住宅地 163.2 / 全国の住宅地 156.51994年: 羽村市神明台の住宅地 154.9 / 全国の住宅地 156.51995年: 羽村市神明台の住宅地 153.3 / 全国の住宅地 156.51996年: 羽村市神明台の住宅地 149.2 / 全国の住宅地 156.51997年: 羽村市神明台の住宅地 146.6 / 全国の住宅地 156.51998年: 羽村市神明台の住宅地 139.9 / 全国の住宅地 156.51999年: 羽村市神明台の住宅地 124.4 / 全国の住宅地 154.72000年: 羽村市神明台の住宅地 118.6 / 全国の住宅地 152.22001年: 羽村市神明台の住宅地 111.4 / 全国の住宅地 148.82002年: 羽村市神明台の住宅地 108.8 / 全国の住宅地 143.82003年: 羽村市神明台の住宅地 102.6 / 全国の住宅地 137.62004年: 羽村市神明台の住宅地 98.5 / 全国の住宅地 1322005年: 羽村市神明台の住宅地 96.5 / 全国の住宅地 127.52006年: 羽村市神明台の住宅地 98.6 / 全国の住宅地 124.52007年: 羽村市神明台の住宅地 108 / 全国の住宅地 122.72008年: 羽村市神明台の住宅地 108 / 全国の住宅地 121.22009年: 羽村市神明台の住宅地 99.1 / 全国の住宅地 116.72010年: 羽村市神明台の住宅地 93.4 / 全国の住宅地 113.12011年: 羽村市神明台の住宅地 91.8 / 全国の住宅地 109.92012年: 羽村市神明台の住宅地 90.2 / 全国の住宅地 107.42013年: 羽村市神明台の住宅地 90.8 / 全国の住宅地 105.62014年: 羽村市神明台の住宅地 92.3 / 全国の住宅地 104.42015年: 羽村市神明台の住宅地 93.9 / 全国の住宅地 103.52016年: 羽村市神明台の住宅地 94.4 / 全国の住宅地 102.62017年: 羽村市神明台の住宅地 94.9 / 全国の住宅地 1022018年: 羽村市神明台の住宅地 95.4 / 全国の住宅地 101.52019年: 羽村市神明台の住宅地 95.8 / 全国の住宅地 101.22020年: 羽村市神明台の住宅地 94.3 / 全国の住宅地 100.52021年: 羽村市神明台の住宅地 94.3 / 全国の住宅地 1002022年: 羽村市神明台の住宅地 95.8 / 全国の住宅地 1002023年: 羽村市神明台の住宅地 97.9 / 全国の住宅地 1002024年: 羽村市神明台の住宅地 99 / 全国の住宅地 1002025年: 羽村市神明台の住宅地 100 / 全国の住宅地 100
いま(2025年)を100として、同じ標準地を自分の前年と比べた変化率で遡った指数です。全国の線も同じ年を100にそろえています。
調査・用途区分最新全国と比べて地点期間
調査・住宅地 193,000 円/m²
2025年
全国より15pt低い
1990年比 50%(全国 65%)
1 1983–2025
同じ地点で 43 年つながる
調査・準工業地 81,000 円/m²
2012年
2007年比 93%
全国 86%・2001年から追える
1 1983–2012
同じ地点で 12 年つながる
2012年で公表終了
調査・工業地 124,000 円/m²
2025年
2020年比 135%
全国 105%・2013年から追える
1 2013–2025
同じ地点で 13 年つながる
標準地は「点」であって面ではありません。 町の中に標準地が1つしか無ければ、ここの数字はその1地点の値そのものです。町全体の平均ではありません。 また地価公示・地価調査は評価額であって、実際の取引価格ではありません。

「準工業地」は2012年を最後に公表されていません。 これは用途区分が統合されたためで、標準地が無くなったわけではありません(その地点は住宅地・商業地・工業地へ付け替えられています)。

この町の標準地

所在及び地番調査用途値段いま建っているもの(移り変わり)容積率調べた期間
東京都 羽村市神明台一丁目15番5外調査住宅地193,000 円/m²
2025年
住宅 W 2階200%1983–2025
東京都 羽村市神明台四丁目4番16外調査工業地124,000 円/m²
2025年
工場・倉庫 その他200%2001–2025
東京都 羽村市神明台三丁目1番8外1筆調査準工業地150,000 円/m²
2000年まで
事務所 S3200%1983–2000
調査終了

「調査終了」は、その地点が標準地から外されて以降は調べられていないという意味です。値段はその年のもので、いまの値段ではありません。

年ごとの数字をすべて見る

調査・住宅地

中央値地点同じ地点の前年比
1983年162,000 円/m²1
1984年165,000 円/m²1+1.9%
1985年168,000 円/m²1+1.8%
1986年171,000 円/m²1+1.8%
1987年260,000 円/m²1+52%
1988年383,000 円/m²1+47.3%
1989年374,000 円/m²1-2.3%
1990年383,000 円/m²1+2.4%
1991年383,000 円/m²10%
1992年353,000 円/m²1-7.8%
1993年315,000 円/m²1-10.8%
1994年299,000 円/m²1-5.1%
1995年296,000 円/m²1-1%
1996年288,000 円/m²1-2.7%
1997年283,000 円/m²1-1.7%
1998年270,000 円/m²1-4.6%
1999年240,000 円/m²1-11.1%
2000年229,000 円/m²1-4.6%
2001年215,000 円/m²1-6.1%
2002年210,000 円/m²1-2.3%
2003年198,000 円/m²1-5.7%
2004年190,000 円/m²1-4%
2005年186,000 円/m²1-2.1%
2006年190,000 円/m²1+2.2%
2007年208,000 円/m²1+9.5%
2008年208,000 円/m²10%
2009年191,000 円/m²1-8.2%
2010年180,000 円/m²1-5.8%
2011年177,000 円/m²1-1.7%
2012年174,000 円/m²1-1.7%
2013年175,000 円/m²1+0.6%
2014年178,000 円/m²1+1.7%
2015年181,000 円/m²1+1.7%
2016年182,000 円/m²1+0.6%
2017年183,000 円/m²1+0.5%
2018年184,000 円/m²1+0.5%
2019年185,000 円/m²1+0.5%
2020年182,000 円/m²1-1.6%
2021年182,000 円/m²10%
2022年185,000 円/m²1+1.6%
2023年189,000 円/m²1+2.2%
2024年191,000 円/m²1+1.1%
2025年193,000 円/m²1+1%

調査・準工業地

中央値地点同じ地点の前年比
1983年117,000 円/m²1
1984年119,000 円/m²1+1.7%
1985年121,000 円/m²1+1.7%
1986年124,000 円/m²1+2.5%
1987年195,000 円/m²1+57.3%
1988年298,000 円/m²1+52.8%
1989年298,000 円/m²10%
1990年305,000 円/m²1+2.3%
1991年305,000 円/m²10%
1992年280,000 円/m²1-8.2%
1993年258,000 円/m²1-7.9%
1994年250,000 円/m²1-3.1%
1995年235,000 円/m²1-6%
1996年225,000 円/m²1-4.3%
1997年210,000 円/m²1-6.7%
1998年196,000 円/m²1-6.7%
1999年161,000 円/m²1-17.9%
2000年150,000 円/m²1-6.8%
2001年130,000 円/m²1
2002年116,000 円/m²1-10.8%
2003年100,000 円/m²1-13.8%
2004年83,000 円/m²1-17%
2005年80,500 円/m²1-3%
2006年81,000 円/m²1+0.6%
2007年86,700 円/m²1+7%
2008年90,000 円/m²1+3.8%
2009年86,000 円/m²1-4.4%
2010年83,500 円/m²1-2.9%
2011年82,200 円/m²1-1.6%
2012年81,000 円/m²1-1.5%

調査・工業地

中央値地点同じ地点の前年比
2013年81,000 円/m²10%
2014年82,500 円/m²1+1.9%
2015年84,500 円/m²1+2.4%
2016年85,500 円/m²1+1.2%
2017年88,500 円/m²1+3.5%
2018年91,000 円/m²1+2.8%
2019年92,000 円/m²1+1.1%
2020年91,600 円/m²1-0.4%
2021年94,300 円/m²1+2.9%
2022年97,600 円/m²1+3.5%
2023年106,000 円/m²1+8.6%
2024年115,000 円/m²1+8.5%
2025年124,000 円/m²1+7.8%

地価公示は国が毎年1月1日時点、地価調査は都道府県が毎年7月1日時点で調べたものです。合わせると年2回の観測点になります。 「中央値」はその年にその町にある標準地の中央値なので、標準地が入れ替わると水準が動きます。年ごとの変化は「同じ地点の前年比」と、それを積み上げた指数をご覧ください。

取引された値段

取引件数(2005年〜)412
うち商業地8
商業地の単価(中央値)125,000 円/m²
年別の件数
2007年 14 / 2008年 22 / 2009年 23 / 2010年 19 / 2011年 34 / 2012年 12 / 2013年 12 / 2014年 14 / 2015年 21 / 2016年 9 / 2017年 22 / 2018年 19 / 2019年 18 / 2020年 16 / 2021年 31 / 2022年 39 / 2023年 28 / 2024年 20 / 2025年 32 / 2026年 7

国土交通省が公表している実際の不動産取引価格です。地価公示のような評価額ではありません。 区分所有(中古マンション等)には地域区分が付かないため、商業地の件数には含まれません。

この数字で分かること・分からないこと

分かるのは「この町の住所で会社がどれだけ生まれて消え、空いたあと何か月で埋まったか」「店が入ったまま売られた物件の間口・前面道路・築年・用途地域と、買った人が次に何に使うと答えたか」「大きな店がいつ建ち、誰から誰の手に移ったか(東京都のみ)」「店があった土地がその後どう使われているか」「土地の値段が全国と比べてどう動いたか」までです。 人の流れ(通行量)の数字は持っていません。全国で比べられる通行量の公表データが無いためで、土地の値段はその代わりにしかなりません。

その区画に厨房や造作が残っているかは、公表データからは分かりません。建物が古くて取り壊される予定かどうかも分かりません。 内装・設備の状態は現地の写真と、貸主・仲介業者への確認でしか分かりません。 個々の物件の募集情報は扱っていません。登記の内容を正確に知りたい場合は法務局の登記事項証明書をご覧ください。

出典(かっこ内はそれぞれの利用条件)

集計日 2026-09-06